2023 金曜 42000 土曜79000 日曜101000
2023年F1第17戦日本GPには3日間で22万2000人が来場。決勝日はひさびさの“10万人超え”を記録 | autosport web
春開催
2024 金曜50000 土曜77000 日曜102000
史上初の春開催となった2024年F1日本GPに3日間で22万9000人が来場。秋開催の2023年を上回る | autosport web
2025 金曜60000 土曜91000 日曜115000
鈴鹿サーキット、F1日本グランプリの金曜日入場者数が7万5000人に 昨年を1万5000人上回る25%増に(Car Watch) - Yahoo!ニュース
2026
2026年F1日本GPに3日間で31万5000人が来場。前年から4万9000人増加で記録更新 | ニュース | autosport web
金曜75000 土曜110000 日曜 130000
合計で31 万人と主催者発表
決勝日で比較すると
2024から2025で13000人増加
2025から2026で15000人増加
(3日間合計の場合260000から310000へ増加)
最安値の西エリアチケットも順調に値上がりを続けているが
指定席はそれほど増加している訳ではないので、自由席の西エリアチケットの販売数が増えていると思われる。
西コースで大勢の観戦者が利用していたエリアの2つ
- スプーンカーブのエリアと
- 130R出口からシケインへの途中にある土手の部分。
このうち130R出口からシケインの途中にある土手の部分に大きな仮設席が出来たので
残るはスプーンカーブのエリアだけになってしまった。
ここに自由席の西エリアチケットの購入者が殺到するわけだから
殺人的な混雑が、さらに加速。
そのため、2026は土日の観戦をあきらめた。
はじめてF1を鈴鹿で観戦する方の多くが購入する可能性がある西コースエリアチケットですが
ディズニーランドやUSJの混雑に比較しても負けないレベルの人数で
アトラクションへの行列のようにコントロールされている混雑ではなく
自由席の場所の取り合いになるF1の観戦なのでかなりの苦行になるので覚悟しておいてください。
特に、トイレは相当時間がかかります。
嫌なことを書いていますが、
それでも生でF1を観戦した時、
その迫力とスピードに満足いただけると思いますので
その感動を是非、鈴鹿に来て感じてください♪♪
鈴鹿タウンガイド